kintoneの経費申請で入力ミスを減らす申請種類ごとに「入口」を分ける方法
kintoneの経費申請で、選択ミスや入力漏れに悩んでいませんか。申請種類ごとに入口を分け、必要な初期値が入ったフォームから登録を始める方法を紹介します。
kintoneの経費申請で、選択ミスや入力漏れに悩んでいませんか。申請種類ごとに入口を分け、必要な初期値が入ったフォームから登録を始める方法を紹介します。
kintoneの一覧で検索・絞り込みをもっと簡単にする方法を解説。検索窓からのクイック検索、Excelのフィルターのような条件絞り込み、日付検索、並び替えなど、目的のレコードをすぐ探しやすくする方法を紹介します。
kintoneのサブテーブル(テーブル)を、複数レコードにまたがって一覧表示する方法を解説します。受注明細・見積明細・発注明細などを「明細1行=一覧1行」で確認したい場合の実現方法と、用途に応じた選び方を紹介します。
kintone標準の変更履歴でも、いつ・誰が・どこを変えたかは確認できます。更新が増えると、見たい項目の変更だけを探すのが大変になります。履歴に残したい項目だけを一覧で残す方法を紹介します。
kintoneでレコードが変更されたことは通知できても、何が変わったのか、確認済みかまでは分かりにくいことがあります。標準通知と変更履歴を組み合わせ、変更内容の確認から確認済みの管理まで行う方法を紹介します。
kintoneで申請内容を入力して保存したあと、「申請する」ボタンを押し忘れていませんか。保存と同時に申請まで進め、途中の場合は下書きとして保存することで、申請漏れを防ぐ方法を紹介します。
kintoneで承認待ちのレコードを処理するたび、詳細画面を開いて承認し、一覧へ戻る操作を繰り返していませんか。一覧に表示された情報で判断できる申請はその場で承認し、確認が必要なものだけ詳細画面を開く方法を紹介します。
kintoneのアプリを使い込むほど項目が増え、必要な情報を探すのに時間がかかります。標準のグループ機能でどこまで整理できるか、分類が増えたときにタブで表示を切り替える方法を、顧客管理アプリを例に紹介します。
kintoneからメールを送る方法を、メーラー起動型、直接送信型、自動送信型の3つに分けて紹介します。一斉送信や自動送信が必要な場合と、既定のメールソフトから1件ずつメールを送りたい場合の違いを比較し、目的に合った方法を解説します。
kintoneで、毎回同じ文字や区分を入力したり、複数の項目を選び直したりしていませんか。共通で使う定型入力から、用途ごとの入力パターン、自分だけがよく使う定型入力まで、必要な値が入った登録画面をURLから直接開けます。