Free Plugin
一覧表抽出条件表示プラグイン
見えないフィルターを、見える化。
一覧・グラフ・ピボットの抽出条件を自動表示。共有ミスと集計ズレをゼロにする kintone プラグイン。

一覧表抽出条件表示プラグインは、kintone の一覧・レポート画面に“いま適用中の抽出条件”を自動表示します。保存済みの検索条件はもちろん、ユーザーがその場で追加した一時的なフィルターもリアルタイムに可視化。操作は不要、導入も認証だけ。PC/スマホ両対応で、共有時の「件数が違う」「条件を忘れた」を根こそぎ解消します。
特徴
前提がそろえば、ミスは減る。

特長1:操作ゼロで抽出条件が見える
インストールするだけ。フィルターボタン不要で一覧ヘッダーに条件が即表示。
抽出条件を確認するための煩わしい操作から解放されます。
特長2:保存している検索条件も、一時的な検索条件も対応
保存済みビューに紐づく検索条件はもちろん、ユーザーがその場で追加した一時的なフィルターもリアルタイムに取得して表示します。
特長3:レポート画面にも対応
レコード一覧だけでなく、グラフ・ピボットテーブル・クロス集計表などレポート画面に設定された抽出条件も自動表示。
集計を共有するときも「どの条件で集計したのか?」を一目で確認でき、報告ミスを防ぎます。
利用シーン
見えないフィルターに関する色々な悩み、このプラグインで解決できます。
一覧ヘッダーに現在の抽出条件を自動表示するので、共有時に「条件込み」で伝わります。
誰が見ても前提が一致し、件数の不一致を防止できます。
保存ビューの条件はもちろん、その場で追加した一時フィルターもリアルタイム表示。
さらにグラフ/ピボット/クロス集計にも対応しており、「どの条件で集計したか」を明示してズレを防ぎます。
クリックやフィルターボタンは不要。一覧ヘッダーに常時表示されるため、開いた瞬間に条件が分かります。
確認作業が省け、手戻りや確認依頼が激減します。
業務のムダは前提の食い違いから生まれがち。
本プラグインは条件の透明化でレビューや差し戻しを減らし、報告・共有の往復を短縮します。導入は認証のみで運用負荷も最小です。
価格
導入方法・注意事項
【導入手順】
- ドメイン登録してプラグインファイルをダウンロード
- ダウンロードしたファイルをkintoneにアップロード
- アプリの設定画面からプラグインを有効化
- プラグインの設定は認証のみ!
操作マニュアルや導入サポートも充実しているので、システム担当者の方も安心してお使いいただけます。
何か問題があっても、専門スタッフがすぐに対応いたします。
【注意事項】
- 本プラグインはスマートフォン版、PC版kintoneの両方に対応しております。
- kintoneの標準的なUIを変更する他のプラグインやカスタマイズと併用した場合、一部表示崩れが生じる場合があります。
- kintoneのアップデートにより抽出条件の表示仕様が変更された場合、表示に影響が出る可能性があります。
カスタマイズの手間を減らして、kintoneをもっと使いやすく!
実際のカスタマイズ経験から生まれた“みんなが欲しかった機能”をプラグイン化しています。
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